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<title>ツアコン.jp - 添乗員ブログ</title>
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<title>【カナダ特集】トレンブラン湖クルーズ - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[秋のカナダ、メープル街道。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="トレンブラン湖クルーズ" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/canada1311.jpg" width="250" height="188" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>特に、ローレンシャン高原のトレンブラン湖のクルーズは、山の斜面一面きれいな紅葉がみれました。

赤、黄色、そしてところどころに緑と、３色が入り混じると特にきれいに見えるのだそう。

あとは、天気よりも曇りのほうが、これまた紅葉が映えるみたい！

紅葉のきれいな葉はほとんどが「サトウカエデ」だそうで、カナダの国旗の中央にもある、あの有名な葉です。

メープルシロップもこの木からできるのですよ！

はちみつに比べて、カロリーが少なくミネラルが豊富で、お料理にも最適です！]]></description>
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 10:17:12 +0900</pubDate>
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<title>【カナダ特集】コロンビア大氷原 - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[大好きなカナディアンロッキー！ついに念願が叶いました！

東のメープル街道とセットのツアーだと10月前半がぎりぎり、それ以降は雪上車はクローズしてしまい、去年はここまで来られませんでした...仕事だからわがままは言えませんが、危なく今年も別のツアーを入れられて行けなくなりそうになりました。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="コロンビア大氷原" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/canada1510.jpg" width="400" height="225" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 0px;" /></span>

さて、この乗り物なんですが、タイヤの直径1.5ｍ、幅１ｍで値段は１個５０万円もするそうです。×６個で＝300万円、車両全体でなんと2億円!!!

世界でたった23台しか存在しない中、わずか1台が南極で米軍に使用されているのを除き、残り22台がここのものだそうです。

ところがこの車は雪の上を安全に走行するのに全てを注いでいるので、最高時速は20ｋｍ/ｈにも満ちません。

まあそんなことより、天気がよければこのロッキーの壮大なスケールの自然には感動！毎年1回は来たい所です。]]></description>
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 10:03:07 +0900</pubDate>
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<title>【カナダ特集】ナイアガラ観光 - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[9月の下旬から10月の上旬にかけて、紅葉のカナダを見にたくさんの観光客が訪れます。

もっぱら大半は日本人ですが・・・！！

東のケベックから最後はナイアガラにかけてメープル街道を巡ってきましたが、最終日のナイアガラ観光も晴天に恵まれました。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ナイアガラ観光" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/canada1345.jpg" width="400" height="224" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 0px;" /></span>

やはり晴れた日に見るナイアガラ滝は水の色が違います。

この日もとてもきれいなグリーンでした。

ナイアガラ滝を間近に見られるアトラクションの「霧の乙女号」に乗船し、早速ナイアガラ滝観光に出発！

船で近づいてみるとゴーゴーという滝の轟きや、留まることのない水量の迫力を感じます。

船にかかる水しぶきもハンパではありません！！

びしょ濡れ覚悟で体感したい方は、2階デッキの先頭がベストです。]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">NiNa</category>

<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 09:54:22 +0900</pubDate>
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<title>【カナダ特集】ナイアガラのライトアップ - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[カナダの紅葉ベストシーズン到来です。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ナイアガラのライトアップ" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/canada1310.jpg" width="250" height="188" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>カナダ＝メープルですが、国旗の絵になっちゃうのがわかるくらいメープルだらけ！！

カナダは、外出する時に鍵閉めないって。お隣アメリカさんと大違いなぐらい、治安の良さを感じました♪

カナダツアーで一番感動は、ナイアガラの滝ライトアップ！！

昼の滝より、夜のライトアップされたナイアガラの方が私は、好き。

これで、私は世界３大瀑布制覇！！！ヤッタ～]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">♪ベル♪</category>

<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 09:50:18 +0900</pubDate>
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<title>【カナダ特集】サーモンのクレープ - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="サーモンのクレープ" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/canada1513.jpg" width="250" height="333" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>カナダのお魚といえばサーモンです。

私はサーモンが大大大好きでして、今回ツアー中は例えそれが夕飯前であっても(夕飯後であっても)見かけたら購入！

今回利用したホテル内のデリと呼ばれるコーナーは24時間営業なこともあり、いつでも、サーモンを食べることができました。

サーモンとクリームチーズのサンドイッチなど、本当に美味しいです。

写真は紅葉の名所トレンブランビレッジにあるクレープ屋さんで購入した「スモークサーモンのクレープ」。

トレンブランビレッジはフランス語圏のケベック州にあり、フランス料理であるクレープは有名です。

焼きたてのクレープは最高でした！]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">岡島太郎</category>

<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 10:39:28 +0900</pubDate>
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<title>【カナダ特集】グランビル橋 - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[私の好きな街の一つ、バンクーバー。

世界一住みやすい街としてもよくランクインしています。

コンパクトにまとまっていながら、山と海を同時に眺められるのが魅力です。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="グランビル橋" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/canada1330.jpg" width="400" height="225" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 0px;" /></span>

この写真はそれを表現するのに最適と私が思うお気に入りの景色。

「グランビル橋」という所から撮っています。]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">史下妃沙zonked</category>

<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 10:23:56 +0900</pubDate>
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<title>【カナダ特集】ローレンシャン高原 - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[写真はカナダ・ローレンシャン高原の紅葉です。

9月の下旬から、世界的にも有名な紅葉が始まります。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ローレンシャン高原" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/canada1506.jpg" width="250" height="188" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>このローレンシャン高原はメープル街道沿いにあります。

メープル街道はケベックとナイアガラを結ぶ、セント・ローレンス川沿いの全長800キロの街道です。

この街道には、入植時の歴史的建造物など魅力あふれる見所も多く、世界遺産に指定されたヨーロッパのような素敵な町並みも広がっています。

北米のパリと称されるモントリオール、世界遺産の古都、ケベックなど枚挙に暇がありません。

またツアーでは、メープル街道の出発点であるナイアガラを訪れることも多く、世界に名だたる大瀑布を見ることができます。

霧の乙女号に乗船して滝の目前まで行くことも出来ます。

北米とヨーロッパが交差する「メープル街道」。

旅のご計画に是非加えて頂きたい場所の一つです。]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">小田果人</category>

<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 10:12:00 +0900</pubDate>
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<title>【カナダ特集】世界遺産・リドー運河 - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[快晴のある一日ＩＮオタワです。
 
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="世界遺産・リドー運河" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/canada1319.jpg" width="250" height="188" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>オタワ川を境にケベック州とオンタリオ州に別れ、カナダの首都であるオタワはオンタリオ州に位置します。

政治都市だけに、人口の４人に一人が公務員で、４人に一人が外国人という町。

そのオタワ川に流れ出すように人の手によって作られた「リドー運河」は２００７年世界遺産に登録されました。

４６個の水門があり、マイナス２０℃にもなる極寒の冬には前面凍結し、市民はスケート靴をはいて運河の上を滑って通勤するそうです。

渋滞も緩和されるそうですよ！]]></description>
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<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 19:09:43 +0900</pubDate>
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<title>【カナダ特集】シャトー・モンテベロ - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[まず一言でカナダ東の感想を言うと、紅葉が本当に素晴らしい国！

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="canada1127.jpg" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/canada1127.jpg" width="250" height="188" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>それなりにバス移動が長くなるカナダ。

あまり変化しない窓からの景色は私たちを眠りに誘います。しかし、決して紅葉ばかりではありません笑笑！！

今回は5つ星フェアモント系ホテルを3か所も泊まりましたが、その中でも「シャトー・モンテベロ」、は含まれているコースが少なく、貴重な体験でした。

アメリカ杉を1万本以上も使ってできたこのログハウスホテル、最大の目玉は6面暖炉のある吹き抜けロビーでしょうか？とても暖かみのある雰囲気と木の香りが何とも言えません。

そして、この１つ下の階には大きな食事会場があるのですが、ここでのプライムリブ・ステーキ・ディナーも最高でした。

肉の大きさはもとより、それに驚くお客さんの姿を見ている方が楽しかったという感じです<img src="/mt/mt-static/plugins/emoddy/images/note.gif" alt="" />]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">Almonds</category>

<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 19:05:27 +0900</pubDate>
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<title>【カナダ特集】紅葉の名所ローレンシャン - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[今年の秋はカナダの紅葉に魅せられました。
 
カナディアンロッキーは一面黄色の黄葉と共に、ロッキーの雄大な自然と宝石湖とも讃えられる美しい湖、そして雪上車にて氷河に降り立つなどとてもおもしろい経験ができます。
 
一方、東部のメープル街道は、赤や黄色、オレンジなど一面鮮やかな紅葉がちょうど見ごろで、いつもなら退屈のドライブを飽きさせないほど！！

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="紅葉の名所ローレンシャン" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/canada1509.jpg" width="250" height="188" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>紅葉の名所ローレンシャン高原では、おとぎ話に出てくるようなかわいらしいトレンブラン村に滞在し、ゴンドラに乗って山頂から、はたまたボートに乗って湖から一面に色づくメープルの森を眺めたり、アルゴンキン州立公園のミニハイキングは黄色に染まる森の中を進み、行きついた一枚岩の展望スペースからは息を飲むほどの素晴らしい景色が広がっていました。
 
そして最後にナイアガラの滝も期待を裏切りませんでした！！
お天気にも恵まれ、紅葉をバックに見るナイアガラも素敵でした。
 
秋のカナダ＝メープルというイメージが強いかもしれないが、カナディアンロッキーはカナディアンロッキーの魅力があり、メープル街道はメープル街道の魅力があり、どちらも甲乙つけがたいほどカナダの自然はダイナミックで素晴らしかったです！！
 
美を愛する日本人が行きたがる理由がわかりました！！]]></description>
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<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 18:57:38 +0900</pubDate>
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<title>サンモリッツ湖 - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[スイスの５大名峰と欲張りツアーの話しです。

前半はリギ山、シーニゲプラッテでは－５～６℃で雪・雪・雪！！

展望台に上っても真っ白で何も見えない、寒すぎる、他に時間の潰しようがなく、レストランに１時間も前から入りお茶して待つ日々。このツアーはどうなるものかと、添乗員的にかなり心配しました。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="サンモリッツ湖" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/swiss1140.jpg" width="250" height="188" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>しかしその後はお天気に恵まれ、このコースでしか乗れないゴールデンパスからはレマン湖と世界遺産ラヴォー地区のぶどう畑、スイスの牧歌的な風景を楽しめました。

氷河特急もトンネルを抜けると目の前に広がる雪景色に感動しました。

ユングフラウ、モンブラン、マッターホルンも下からは全てきれいに見え、最後の最後は雲ひとつない最高のお天気の中、ベルニナ線に乗りディアボレッツァ展望台からは素晴らしいベルニナアルプスを見ることができ、終わりよければ全てよし！という添乗でした。

最終日、サンモリッツのフリータイムではオードリーヘップバーンお気に入りのカフェ・ハンゼルマンで、彼女の大好きだったチョコレートケーキを彼女の特等席で味わい、キレイなサンモリッツ湖をお散歩して帰りました。これを最後のご褒美にがんばったのです☆

次はシーズンにハイキングをしたいですね。]]></description>
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<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 10:07:14 +0900</pubDate>
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<title>JAL機内でテリヤキバーガー - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[さて、今回は機内食をレポートさせて頂きます！

食い意地の張っている私にとって、機内食は常に楽しみにしていることなのですが...。

でも、過去には『これだけかいっ！』と期待を裏切られたことも多々あります。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="JAL機内でテリヤキバーガー" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/jalmos1502.jpg" width="250" height="333" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>例えば、 ご飯＋蕎麦＋パン ...。
炭水化物オンリー。
これならいっそ食事なくてもいいと思ったこともありました。お腹を満たせばいいというものではないですよね。

だがしかし、今回のJALはなかなか面白くて美味しいのが出てきました！

それが写真のもの。

単なるハンバーガー？

いやいや違います。初めは具材とパンが別々になっていて、自分でソースや野菜を加減して挟んでいきます。肉のパテは熱々でレタスはシャキシャキ☆

ちゃんと説明書付き。付け合わせはオニオンフライとサラダです。

しかもこれ、モスバーガーなのです！♪( ´▽｀)

もちろんウマウマ??
日本出発便らしく、テリヤキバーガーなところもポイント高いです。
あっという間に完食してしまいました...(￣▽￣)]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report/other/">その他</category>

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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">eureka</category>

<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 14:45:16 +0900</pubDate>
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<title>テレルジ国立公園 - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[モンゴルのテレルジ国立公園に宿泊しました！

お客様の中で、モンゴルに来た目的が「ひつじを抱っこした遊牧民の写真を撮ること！！」という方がいらっしゃいました。

現地ガイドとわたしは一緒に考え、何回かチャンスを狙いましたが、行った先に羊が居ないことが多くなかなか難しかったのです。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="テレルジ国立公園" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/mongol1452.jpg" width="400" height="209" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>

が、ドライブ中、近くに羊の群れ発見！ ガイドさんが走って遊牧民に交渉してくれました。

そこでOKをもらい、ガイドさん、遊牧民、そのお客様、で羊の群れから1頭を捕まえる！

それがなかなか大変です！ 羊は野生なため、まったく「抱っこ」なんてされたことがありません。

普段な～にもない大草原を散歩している羊さん、突然何人もの人間に囲まれ羊も必死！！

その様子はまるで羊ショー。他のお客様はバスの中から応援！

１５分ほど経った頃ついにバスのドライバーさんも参戦！

お客様２名、現地ガイド、遊牧民、ドライバーに囲まれた羊さんはついにつかまってしまい、、、

その羊さんと、その１頭を遠めで哀れむ？仲間達。という１枚です。

約３０分間の羊ショーでした。]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report/asia/">アジア</category>

<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report/">添乗員の旅行ブログ</category>


<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">岡島太郎</category>

<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 14:37:26 +0900</pubDate>
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<title>アーチーズ国立公園 - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="アーチーズ国立公園" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/usa1427.jpg" width="250" height="333" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>アメリカ西海岸の国立公園に行ってきました！

今回３つの国立公園を巡ったのですが、この写真はアーチーズ国立公園です。

園内には沢山のアーチがあります。

その中でも1番の目玉がこのランドスケープアーチです！

バスから降りて40分位暑い中(この日は28度！)歩いてここまで行かなきゃいけないのです。

が、大変な思いをしてでも見る価値有りです。

アメリカの偉大さを実感しました(^-^)/]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">もっこり</category>

<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 20:47:53 +0900</pubDate>
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<title>ベルギービール「クワックKwak」 - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="クワックKwak" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/belgium1411.jpg" width="200" height="314" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>ベルギーでの楽しみの一つ、種類も多いのでレストランでの注文も大変！

全体的にはトラピストビールなど、濃厚でアルコール分も強いものが多いでしょうか？ その街にしかない地ビールなんかもあります。

また、お店では各ビールはそれ専用グラスに注がれるのですが、今回はその中でちょっと変わった「クワックKwak」にトライ！

由来を調べると、昔パウエル・クワックという宿屋を営む傍ら醸造所を経営する男がいて、彼の宿屋にはよく郵便夫が馬車で乗り寄せていたが、彼はそんな馬車の御者に馬を操りながら飲めるグラスを考案したそうです。

それが写真の様な、フラスコ型の独特のグラスです。

そして、飲むときに「クワック」という音がするのが特徴です。]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report/europe/">ヨーロッパ</category>

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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">原かなsmokin&apos;pot</category>

<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 20:16:31 +0900</pubDate>
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<title>リヒテンシュタインの切手博物館 - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[ドイツ・スイス・フランス周遊の旅へ行ってまいりました！
 
今回は、リヒテンシュタイン公国の首都ファドゥーツへも立ち寄りました。
 
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="リヒテンシュタインの切手博物館" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/liechtenstein1329.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>ヨーロッパで4番目に小さいこの国。面積約160平方キロメートル！

日本の小豆島と同じくらいだそうですが...

この島の読み仮名ご存知でしたか？

わたしは"あずきとう"と読んでしまいました...

しかもお客様の前で...やってしまったー（涙）

正しくは"しょうどしま"と読むそうです。
聞いたことはありましたが、漢字表記を知りませんでした。

ともあれ、リヒテンシュタインの国庫収入の約10％を占めるのが、美しい切手の売上。
 
メインストリートに切手博物館があるので、是非足を運んでみてください♪
 
繊細なデザインにうーっとりです＞＜]]></description>
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<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 20:05:00 +0900</pubDate>
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<title>ブハラのハサミ - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[中央アジア・ウズベキスタンへいってきました。

首都タシケントから中世の迷宮城塞ヒヴァ(世界遺産)、そしてウルゲンチから砂漠に浮かぶ大商業古代都市ブハラ(こちらも世界遺産)へ国内線で約1時間。

陸路8時間ほどかかるキジルクム砂漠を今回飛行機でひとっとびです!

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ブハラのハサミ" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/uzbekistan1401.jpg" width="400" height="189" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 0px;" /></span>

写真はタキ(バザール)で有名なコウノトリをモチーフにした手作りハサミ(通称：ブハラバサミ)。性能を重視されて作られていて切れ味もグッドです!なんと紀元前5世紀から作られているとか!

オス、メス、ベビーと大きさの種類があるので用途に合わせてお土産にオススメです♪ブハラでしか買えないので要チェック!

ティムールの故郷シャフリサーブス、青きオアシスの都サマルカンドを周り特急列車"シャルク号"に乗ってタシケントへ戻ってきました。

今の時期、気候は丁度良くまさにベストシーズン。又行きたいと思わせる国の１つです♪]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">あやや</category>

<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 10:25:13 +0900</pubDate>
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<title>ナワンペラヘラ祭り - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[今年の2月、コロンボ、ガンガラーマ寺院で行われる「ナワンペラヘラ祭り」へ行って参りました♪

今年で32回目のこのお祭りの主役はゾウさん。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ナワンペラヘラ祭り" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/slilanka1387.jpg" width="250" height="333" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>「60頭ものゾウさんのパレードは圧巻!!」なんて地元の新聞にも見出しがでてたけど、そんなにゾウさんみたっけ？？

キャンディのペラヘラよりは小ぶりで混乱も少なく、VIP席から観賞していた私たちは程よい距離からパレードを見ることができ、楽チンでした♪

せっかくなので民族衣装のサリー・クルタに身を包み、気分はスリランカン♪ 皆さま、意外とお似合いでしたよ<img src="/mt/mt-static/plugins/emoddy/images/face_self-conscious_smile.gif" alt="" />

私？ 現地人と間違われたのは言うまでもありません...<img src="/mt/mt-static/plugins/emoddy/images/face_sparkling_smile.gif" alt="" />

そんなこんなで３時間ほどパレードを観賞。ゾウさんだけではなく、竹縄跳びや竹馬、火の輪くぐりや伝統の仮面をかぶり、踊りを披露した団体、老若男女問わず、パレードは賑わっていました。

観客の私たちも大盛り上がり!!

ポヤデーと呼ばれる満月に行われる仏教の祭典、ペラヘラ。体験する価値ありです!!]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report/asia/">アジア</category>

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<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 10:09:43 +0900</pubDate>
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<title>マリーナベイサンズ - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[2年ぶりに来たシンガポール。

小さいけれど、その発展のスピードには驚かされる。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="マリーナベイサンズ" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/singapore1382.jpg" width="250" height="188" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>マーライオン公園に来て度肝を抜かれたもの・・・それはマーライオンの向かいに巨大な、そして世にも珍しい巨大建築物が立ちはだかっていた。
 
55階建てのホテルビル3棟の屋根に船！！！が鎮座している。その名も「マリーナベイサンズ」。
 
カジノやエキスポ＆コンベンションセンター、ホテル、レストラン、シアターなどが集まる巨大な建物。

屋上の船は、屋根と屋根をつなぐ空中公園「スカイパーク」。

実はこれは建設当初の計画には含まれていなかったそうだが、思いつきで造ったのか？！ それにしても、世界中どこを探してもこんな巨大でユニークな建物はないと思う。

どうやって造ったのか・・・ひたすら気になるとこだ。

人類はすごいと改めて感じた。そして今後益々の発展をしていくシンガポールがおもしろい！！]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report/asia/">アジア</category>

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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">Peanuts</category>

<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 09:50:40 +0900</pubDate>
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<title>スミソニアン博物館 - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[アメリカのワシントンにある国立スミソニアン博物館。

ここはアメリカを代表する科学、産業、芸術、自然史などの博物館、研究機関が集まっています。巨大規模の博物館はどれも見所満載ですが、今回は航空宇宙博物館についてご紹介しましょう。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="スミソニアン博物館" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/usa1344.jpg" width="250" height="288" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>博物館内には、様々な種類の航空機が天井に吊るされるようにして展示されています。写真は、月面着陸に人類史上初めて成功したアポロ11号の宇宙船司令室です。

月の石の標本もあります。触ることもできますよ。

2階には様々なブースに分かれていて、ライト兄弟が初めて運転した飛行機、日本のゼロ戦などの展示もされています。子供も大人も楽しめる内容です。

中でも一際にぎわっていたのが館内にありますお土産ショップです！

特に人気があるのが宇宙ボールペンと宇宙食アイスです。アイスはドライフーズになっていますが、食べてみるとアイスそのものの味がします。（アメリカンな甘さです！）ぜひお試しを☆]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">NiNa</category>

<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 12:51:09 +0900</pubDate>
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<title>マヤ文明の言い伝え - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[早いもので昨年の話しになりますが、メキシコは、2010年が独立200周年の年だったので、メキシコ国旗カラーのライトアップを、色々な場所で発見できました。

キレイだけど、緑と赤と白の組み合わせは、色合い的にどうしてもクリスマスの飾りに見えてしまいますよね<img src="/mt/mt-static/plugins/emoddy/images/face_shishishi.gif" alt="" />笑

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="マヤ文明の言い伝え" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/mexico1338.jpg" width="250" height="333" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>写真はマヤ人の方が今、実際に住んでいるおうちの写真です<img src="/mt/mt-static/plugins/emoddy/images/house.gif" alt="" />
自然と共に生きている感じが素敵ですよね<img src="/mt/mt-static/plugins/emoddy/images/face_smile.gif" alt="" />

「2012」という映画をご存じですか？
2012年に地球が天災などで大変なことになるストーリーなのですが、これは、マヤ文明の言い伝えを題材にした映画だそうです。

映画では天災がふりかかることになっているのですが、実際の言い伝えでは、戦争が起こるというような内容なのだそうです<img src="/mt/mt-static/plugins/emoddy/images/sweat.gif" alt="" />

そうなったら旅行も出来ませんね<img src="/mt/mt-static/plugins/emoddy/images/face_mistake.gif" alt="" />

世界も人類も旅行も無くならないように、仲良く出来たらいいですね<img src="/mt/mt-static/plugins/emoddy/images/sparkling.gif" alt="" /><img src="/mt/mt-static/plugins/emoddy/images/sparkling.gif" alt="" />]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">まいける</category>

<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 12:35:32 +0900</pubDate>
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<title>セゴビアの世界遺産 - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[最近のツアーではあまり訪れなくなったマドリッド郊外の世界遺産巡り。

どんよりした空が一番似合うという自然の要塞トレドも素敵なところだが、ローマの水道橋がいい保存状態で残るセゴビア、城壁の街・石の街・聖テレサの街アビラは想像以上に趣のある街で訪れる価値のあるところ。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="セゴビアの世界遺産" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/spain1337.jpg" width="250" height="333" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>セゴビアは、1985年に「セゴビア旧市街と水道橋」としてユネスコ世界遺産に登録。ローマの水道橋(写真)の他、ディズニー白雪姫のお城のモデルになったアルカサル・セゴビア城がある。

お城から見える景色がなんとも言えぬ風情があり、また、この秋の黄葉が色を添え、お姫様にでもなったような気分にさせられた。

アビラは街がぐるりと城壁で囲まれている特異な姿が印象的。一歩城壁内に足を踏み入れてみると、中世の世界にタイムスリップしたような気分になる。

標高1300m、石の街でもあるため、一段と寒さを呼ぶ。

ちょうど夕日に照らされる城壁が美しかった。

フラメンコや闘牛など「情熱のスペイン」とはまた違うスペインの一面が見られる街である。]]></description>
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<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 12:28:39 +0900</pubDate>
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<title>ロマンチック街道の看板 - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[半年振りのドイツ。こも姉が大好きな国です。

ドイツと言えばロマンチック街道が王道ですが、今回は北ドイツまで周遊する充実コースに行ってまいりました。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ロマンチック街道の看板" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/germany1229.jpg" width="250" height="382" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>前半は南ドイツの周遊。今回、ドライバーさんはとっても良い人で、普段は渋滞の原因になるから絶対に止まってくれないロマンチック街道の看板で写真ストップ。

ドイツ語と英語ではなくドイツ語と日本語で書かれているのです。日本人の観光客の多さが分かりますよね！

そして楽しみのベルリン。世界の歴史の中でベルリンの壁の崩壊は記憶に新しいものです。

今は完全に観光地となっている場所ですが、実際に壁が残っているのは僅かなんです。ベルリンの象徴「ブランデンブルク門」から徒歩で観光しますが、歩いていと、たまに壁の跡を道路上に見ることが出来ます。

そして今も残るベルリンの壁。

ここは元々ゲシュタポなどの本部があったところなんですが、何の因果関係もないのに、目の前にベルリンの壁が置かれたのは偶然とは言え皮肉な感じが否めません。

やはり戦争加害者というイメージの強いドイツですので、重い気分にはなりますが、一回は訪れるべきところだと思います。]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report/">添乗員の旅行ブログ</category>


<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">こも姉</category>

<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 12:18:02 +0900</pubDate>
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<title>バルセロナ・グエル公園 - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[今回は毎日がハイライトのスペインに足を伸ばしました。

写真はバルセロナ・グエル公園(世界遺産)からの景色です！ 地中海がみえるっ！！

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="バルセロナ・グエル公園" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/spain1183.jpg" width="400" height="232" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 0px;" /></span>

この国に行くにあたって欠かせないこと。それは歴史。他の国の歴史はほんとーに退屈。。　覚えるのも一苦労ですがスペイン・ポルトガルの歴史は面白すぎる！！！

キリスト教徒によるイスラム教の弾圧や運動、レコンキスタ。あとは大航海時代のお話は個人的にも興味津々！

だから800年に及ぶレコンキスタ終焉の地、世界遺産アルハンブラ宮殿に行ったときは、歴史の深さを感じ、そして自分がその場に立つ事が出来て本当に感慨深かったです。
 
スペインはとにもかくにも長距離移動！

お客様には少しでもバス車中で快適にお過ごしいただけるよう、首枕やスリッパ、本、お菓子などをご持参いただくほか、添乗員もバスの中を盛り上げる工夫が必要！！

なので、今回は資料たーーーくさん＆おもしろいバスネタを用意して望みました♪

リージョンコードの関係で見れないだろうなと諦めながらも持っていったDVDが、なんと放映することが出来た！ もちろんＣＤも。

流した映画は「ドンキホーテ・ラマンチャの男」。いかにもスペインらしい！
 
頑張ったのが功を奏し、お客様もかなり楽しんでくださったみたいです！

とても楽しい旅でした☆]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report/europe/">ヨーロッパ</category>

<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report/">添乗員の旅行ブログ</category>


<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">chack</category>

<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 12:07:37 +0900</pubDate>
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<title>私のNo.1エアライン - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[最近、韓国インチョン乗り継ぎが多くありんませんか？？？？？

飛行機が、日本に乗り降りする時払うお金と韓国に払うお金がだいぶ違うようで、韓国の方が安いみたい。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="私のNo.1エアライン" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/kinaisyoku1142.jpg" width="250" height="188" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>私は、インチョン乗り継ぎ大好き♪♪だって、マッサージ屋あるし、フリーインターネットあるし、フードコートで韓国料理食べれるし、買い物だってできる！！！やる事たくさん。
 
今回、ロンパリ＆モンサン＆コッツウォルズ地方６日間(短いっっっ)に行ってきました。

そして、航空会社は、私の一番好きなアシアナ航空。最近人気上昇中で、あまり路線でてないけど、一番好き。まっ毎年人気１位のシンガポール航空には乗った事ないけどね。

アシアナ航空が好きな理由は、個人モニター、席が広い、そして機内食！！

機内食は、日本～韓国間のブルコギもめちゃくちゃおいしいけど、韓国～パリの中では、食べ方説明書付きの韓国伝統料理がでてくる(写真のやつ)。

あんな、新鮮な野菜だす所は他の航空会社では、ないだろう。

たまには、航空会社にこだわった旅は、いかかがですか？？？？]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report/other/">その他</category>

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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">♪ベル♪</category>

<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 11:39:09 +0900</pubDate>
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<title>春のオランダ・ベルギー - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[やっぱりオランダと言ったら、チューリップと風車です。

ずっと行きたかったチューリップの公園・キューケンホフ公園へやっと行けたときの話しです！！
 
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="春のオランダ・ベルギー" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/netherlands1063.jpg" width="250" height="188" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 15px 20px 20px;" /></span>今年は急に寒くなったとのことで、外のチューリップはつぼみのものも多かったけれど、温室のチューリップは満開、他にスイセンやガーベラ、ランなどとてもきれいでした☆

今まであんなに続くチューリップ畑なんて見たことがないからとっても感激でした。

それに今年は６０周年記念、またNYがオランダ領になってから４００年ということで(１６０９年にNYは発見された！）、テーマがニューヨーク☆

IラブNY を真似て　I (これが球根になってた！）NY なんていうオブジェがあったりもしました！

また今回はブリュッセルにて一日フリータイムがあるコースで、おばあちゃまのおもりの一日でしたがとても楽しかったです。

ヨーロッパも気候がおかしく、この日は２２度もある暑いくらいの一日。

ちょっと歩けば汗が流れました。

おかげで楽器博物館の屋上レストランからの眺めは最高、ベルギー人に混ざって昼から飲むビールも最高でした☆

おばあちゃまのおもりも悪くないですよ笑！！

人にやさしくしてあげれば、回りまわって自分にきっと帰ってくる。そんなふうに考えて、忍耐力がいる仕事ですが、頑張ろうと思いました。]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report/europe/">ヨーロッパ</category>

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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">Peanuts</category>

<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 18:29:43 +0900</pubDate>
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<title>世界遺産アマルフィー - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[世界遺産にも登録されている、イタリア南部の美しい海岸線「アマルフィー」。
 
くねくねとした海岸線の一本道は、車が１台通るのがやっとの細さ。

対向車がくると、お互いが譲りあいながらの運転。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="世界遺産アマルフィー" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/italy1361.jpg" width="400" height="198" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 0px;" /></span>

その横目には、いまにも落ちそうなくらいの崖が迫っていて、山の斜面には白壁の家々が建ち並ぶ、まさに地中海のリゾートの風景そのままです。

幸運にもお天気に恵まれ、素敵なドライブ日和！

言葉に表現できないくらいの海の色！

あの映画の一場面にいるようでした！]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report/europe/">ヨーロッパ</category>

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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">スー</category>

<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 10:45:47 +0900</pubDate>
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<title>バルセロナは全裸OK??? - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[今年の3月、2年ぶりにスペインに行ってきました～

ヨーロッパまだまだ寒かった！！！ 太陽の国と呼ばれるスペインでもダウンが必要・・・・・・・

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="バルセロナは全裸OK？？？" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/spain1223.jpg" width="250" height="333" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 10px 20px 20px;" /></span>あの、まぶしい太陽はいずこへ・・・・・・・・

バルセロナですごい物みちゃいました！！！！！！！

ピカソ美術館で観光後バスに戻る途中・・・・・・・・・・・・・全裸のおじさんチャリこいで、街中に登場！！

もちろん、全裸ですから〇〇〇丸出しです！

そう！！スペインでもバルセロナだけ、全裸で街中歩いても、法律的にＯＫなんです！！

さすが、スペイン♪そんなファンキーな、法律がある所がスペイン人らしい。

確かに、考えようによれば、全裸は誰にも迷惑かけてないですが・・・・お客さんの真横通ったので全員ガン見！

残念、写真は載せれないので、代わりに私の大好きな場所、「白い村」ミハスの写真どーぞ。]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report/europe/">ヨーロッパ</category>

<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report/">添乗員の旅行ブログ</category>


<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">♪ベル♪</category>

<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 10:31:42 +0900</pubDate>
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<title>世界遺産・黄龍 - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[写真は中国四川省の「黄龍・五彩池」です。

エメラルドグリーンに輝く湖沼群が棚田状に連なり、黄龍最高地点の高度3500メートルくらいのところに存在しています。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="世界遺産・黄龍" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/china1406.jpg" width="400" height="196" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 0px;" /></span>

太陽光により、紺碧、紫、翡翠緑などの色に変化し、また地下水に炭酸カルシウムが含まれているため、湖底、湖岸に乳白色の結晶体が付着し、独特の風景を作り出しています。

この池の下には黄龍古寺（道教）があり、周辺に住むチベット族、羌族、回族、漢族共通の信仰の対象になっています。

今は新しいロープウェーも整備され、数百メートルおきに休憩所兼酸素吸入所もあり、快適なハイキングをお楽しみ頂けます。
 
世界遺産・黄龍、奇跡の景観を是非ご堪能下さい。]]></description>
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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report/asia/">アジア</category>

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<category domain="http://www.tourconductor.jp/tour-report">小田果人</category>

<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 16:34:10 +0900</pubDate>
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<title>ハワース・嵐が丘 - 添乗員ブログ</title>
<description><![CDATA[日本から英国に訪れる人のほとんどが、薔薇の咲く季節に憧れる。

でも私はここハワースで、一面のヒースの丘をみた。紫色に染まる、果てしなく続く荒野に咲く花。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ハワース・嵐が丘" src="http://www.tourconductor.jp/img/soko/uk1043.jpg" width="250" height="188" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>リントン・ヒースクリフが愛したムーアの夏。肌寒く、『嵐が丘』の名のとおり、風が強く吹きすさむ。

雨も時折降るけれど、雲の切れ間から太陽が覗いてヒースの花々が照らされた瞬間、この夏の荒野が天国に思えた。

しかし2月、花が咲いていない時に訪れたときには、より一層『嵐が丘』の世界を感じた。

なにより一歩でもムーアに出てみると、荒野にさ迷うジェイン・エアさながらの気分になってくる。

そしてキャシーとヒースクリフの姿が、すぐそこに浮かぶかのような。

キャシーは天国にいるより荒野に突き落とされたほうが幸せだと言った‥シャーロット、エミリ、アンやブランウェルのブロンテ家もここでよく遊び、空想をしていたのだろう。

そう、ハワースは19世紀英国文学の名作シャーロット・ブロンテ作『ジェイン・エア』、エミリ・ブロンテ作『嵐が丘』、アン・ブロンテ作『アグネス・グレイ』で有名なブロンテ姉妹が生涯のほとんどを過ごした村。

彼女たちが住んだ牧師館が現在博物館になっている。

父パトリックはアイルランド出身の牧師で、ハワースの教区教会に遣わされていた。

村の中心にあるインフォメーションセンターにいると、ポストカードをみている英国人女性たちが「これは何語かしら？」と訝し気にしていた。

私が「日本語でハワースって書いてあるんです」と言うと、横から係員が「日本人は夏になるとほぼ毎日のように来るんだよ、学校でブロンテ文学を学ぶのかい？」と訪ねてきた。

「少なくとも若い世代は習うわけではないんですが‥でもとても幅広い年代から愛されています。私もとっても大好きです、彼女たちも、その作品も。」

ムーアを歩き、一人佇む。

どこか、おどろおどろしくも切ないあの物語が私の目の前に広がる。

時代を、時空を超えて。]]></description>
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<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 16:28:14 +0900</pubDate>
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<pubDate>Tue, 27 Jan 2009 20:23:01 +0900</pubDate> 
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